| “面白いなぁ”と、思わずカメラで。 |
| さらに、真上の空を見ると、とってもきれいな空で、暫く眺めてしまいました。 |
家に帰っても家の中に入るのが惜しくて、
久々に愛車を洗ってあげました。
| 内子町中心から約40分、石畳地区の蕎麦畑、白い花が満開でした。 蕎麦畑の向こうに見えてるこんもりした樹が、樹齢300年?しだれ桜 |
| 町の中心から石畳を目指し麓川沿いを10分位さかのぼったところに まず一つ目の屋根付き橋『田丸橋』 良くロケ地に使用される場所 約20年前、京都の姪っ子甥っ子が、まだ小学生の頃、 この橋の下で「ぞぶって」(川の中を歩く事)遊んだ思い出があります。 |
| 『石畳の宿』からの、谷の突き当たりの水車公園の屋根付き橋 |
| 水車小屋に曼珠紗華(彼岸花) |
| 弓削神社に掛かる屋根付き橋 |
| 旧五十崎のみそぎ地区の『泉谷の棚田』 この日は雨霧がかかり、山の端が見えないけど お天気だと夕陽の沈む方角です。 幻想的な棚田でした。 来る途中からガソリンタンクに赤いランプが付、 無事帰れるか、ひやひやもの。 エンジンブレーキでアクセルを踏まない様にし、 なんとかガソリンスタンドにたどり着くことが出来、ほっ! |
| いろいろ考えましたが、今の私が出来る技術と道具でやれる方法として、 長さ470mmの板で脚を囲って高さを確保する方法をとりました。 既存の脚を抜いて、ほぞ穴に合う新たな脚を造り 元のぬきをはめ込む方法の方が、今の雰囲気をそのままに残せるとは思いますが、 今の私にはそれを実行する腕も機械も時間も、残念ながらありません。 |
| 脚を囲む板材をボルトで締め、その穴に木を埋め、ボルトを隠します。 |
| 色漆が無いので、 高さ500mmになるように長くした脚を、オイルステイン2回塗り重ね、 元の足に被せ金具で留め完成です。 (3日半、トータル約9時間) |
| お部屋に納めたところ。 膝の悪い方や、正座が苦手の方が、少しでも楽な姿勢でくつろいで頂ければ嬉しいです。 |